体内時計をリセットする方法3

昼夜逆転生活の正常化を目指しての記録です。


記録3日目。この前と同じように、徹夜して、夜眠くなるまで我慢作戦です。


前回は予定外のところで長く昼寝をしてしまったり、徹夜明けに寝すぎて昼過ぎまで寝てしまったりして失敗しました。


それを踏まえて今回は、お昼ご飯の後に1時間半ほど昼寝をすることにしました。


以下記録です。9/14(金)の記録は前回のところと重複してます。


9/14(金)

14:00起床。


9/15(土)


徹夜


朝の9:00頃までは眠気も来ず。


9:00〜12:00まで眠さを紛らわすために YouTubeみる。


13:00〜14:30 昼寝


眠さを紛らわすために

YouTube

電子書籍の漫画


26:00(深夜2時)就寝


9/16(日)

5:30起床



以上。



今日(9/16)は午前中から外出の予定があり、不必要な昼寝はしないはずです。なので、たぶんこれで昼夜逆転生活は元通りになると思います。


2回目の徹夜作戦で気づいたことをメモしておこうと思います。



・徹夜明けの日には、昼寝をするべき


予定外の昼寝で長く寝てしまうリスクが減らせると感じました。


また、徹夜明けのソワソワ落ち着かない感覚がマシになった気がしました。


1時間半昼寝をして「少しは寝ている」という実感が持てたことで、精神が安定したのか

(今まであまり徹夜した経験がないので、心のどこかに「体に重大な悪影響をもたらしているのではないか」という不安がありました…。)


はたまた少しの睡眠で体調が整ったのか、理由は分かりませんが。



・昼寝のあとに楽しみを用意しておくと良い


徹夜した後の昼寝から起きるのが辛かったのですが、昼寝後に楽しみを用意しておくと、辛さが軽減できておすすめです。


徹夜後の昼寝はとっっっても心地良すぎて、起きるのがしんどかったです。かろうじて今回起きられたのは、予め読みたかった漫画を用意してたからではないでしょうか…。


私は昼寝後のワクワクする予定がなかったら起きられなかったと思います。



ひとまず、体内時計をリセットできたかなと感じています。


今後は、遅くても午前中の9:00には起床するようにして、このまま生活リズムを安定させていきたいです。